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340 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/04/02(土) 15:17:28.96 ID:Jlgq3MA70
魚食えんのか もう

1リットルあたりのベクレル数Bq/Kg
 
0.111 アメリカの法令基準
0.5   ドイツガス水道協会の基準
10   WHO基準
10   自民党の基準
  
100 民主党が乳児に飲ませようとしている基準
210 石原が涙目で飲んだ東京都金町浄水場の水
300 民主党が国民に飲ませようとしている基準
336 千葉県 北千葉浄水場の水   ← new!!
370 千葉県 睦浄水場の水      ← new!!
965 福島県飯館村の水道水
1,000 WHO限界ライン 緊急時でも1000 Bq/kg の物を摂取してはいけない

54,100 茨城の水洗いしたホウレン草
5,190,000 福島飯舘村の水洗いしてない雑草

3,900,000,000 3号機で作業員の足がつかった溜まり水(ホントは足だけじゃないけどね・笑)
2,900,000,000,000 2号機の溜り水







368 :名無しさん@涙目です。(catv?):2011/04/02(土) 15:18:51.32 ID:awX3rp6c0
»340
oh…
幸いにしてあまり被害の無かった田沢湖スキー場が、21日から営業再開と告知したら、自粛しろという抗議が殺到して営業できないらしい。宿にもキャンセルが相次いでいるという。 アホか。 被害のなかった東北の産業まで潰す気かよ。 — 東京都内を見てみると、節電節電で、街中薄暗くて駅のエレベーターまで止まっている始末。 あのなあ。 駅にエレベーターやエスカレーターが必要なのはお前らちゃんと歩ける癖に楽をしたい奴等のためにあるのと違うんだぞ。
視力がまともな人には気付かないかもしれんが、薄暗いと歩行困難な人だっているんだ。
白内障とか弱視とか先天性夜盲とか、明かりが必要な人だっているんだ。
弱者を踏みつけて「頑張ろう」とかいうな。クソ野郎どもめ。 相変わらず「パチンコ禁止しろ」みたいな、ろくでもないレイシズム混じりの馬鹿が吠えていたり。 あのなあ。
特定業種を弾圧して「頑張ろう」とかいうな。 お前が頑張れ。 みんなで少しずつ不便を分かち合おうよ。
弱者にだけ不便を押し付けるな。
ここぞとばかりに嫌いな国を叩くのやめろ。

かおるたんぶら: 節電とか自粛とかもううんざりだというおはなし。 

「パチンコは不要不急の娯楽だから営業を自粛しろ!って言うと、アニメやゲームも不要不急の娯楽だから自粛しろ、漫画も配送トラックを浪費するから自粛しろってのも成り立っちゃうんだよね。自分の嫌いな産業を震災にかこつけて潰したいだけ。

(via otsune)

そして、ぜったいにこちらから安否確認の通信をしないことです。

安否確認したいのは被災していない側です。
被災していない側が安心したいだけです。
安否確認などされても被災者には何の益もありません。
安否確認で電話することは、
通信が復旧しきっていない情況で、
被災者でない側が安心したいがために通信を使用する行為です。

RTされてる意見は正しいみたいな風潮が気に食わない
麻原彰晃の健康状態

すでに死刑が確定した麻原彰晃が正常な精神状態でないのは知られているが、刑務所内での麻原は、常に紙オムツを着用され、部屋の中は常に糞だらけで異臭を放つ環境にいる。

入浴時には、刑務官が糞まみれの体をトイレブラシで体を洗う状態である。また、弁護士との面会でも、意思疎通は全く取れず、たとえ自分の娘との面会中にでも、目の前で自慰行為を始め、その場で射精するほどである。

この精神状態が本当なのか演技なのかは、専門家でも意見が分かれている。しかし、あまり知られていないのは、麻原は幼少時に住んでいた場所が水俣市の近くで、麻原の長兄(故人)の証言によれば、麻原は水俣病の影響を受けているという。麻原が幼少時に、水俣病患者認定の申請を国に出したが、認められなかったという。麻原の目が悪いのは、他の2人の兄弟も同様の症状を持っているので遺伝と考えられるが、現在の精神状態は水俣病の影響の可能性もある。

また、刑務所内では言う事を聞かない囚人に対して、無理矢理に精神安定剤などの薬を飲ませる習慣があり、麻原もそれを過剰に飲まされた可能性もある。

しかし、それでも裁判官や検察側は、麻原の行為は演技だと判断して、最終解脱者ならぬ「最終芸達者」と皮肉に呼んでいる。

あの頃の俺はチャリンコさえあれば
どこまでも行けると思ってた。
朝早く家を出れば昼には海に着いてた。

少し成長した俺は電車やバスで行くようになった。
金さえあれば海の向こう、どこまでも行けると思っていた。

そして俺は気付いた。
必要なのは自転車や電車じゃなかったって。
行こうとする気力だったって。
無くしてから気付いた。